フニャーン ヘビーウエイト

2017.06.13 Tuesday

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    この人たちは結構重いのでお尻を下げた浮姿勢です。
    カバーの上での使用を大前提に考えていますので、オープンでガンガン首振りさせると沈んでしまう事もありますw
    オープンにサミングもろくにせずにドッポンドッポン着水させるとお腹の出べそウエイトが飛んで行く可能性もありますww

     
    そんなデメリットがあるにもかかわらず製品化に至った訳は、絶対にいるシチュエーションがあるから。
    そう、それが濃くなって来たカバーなんですよね。濃くなったヒシモやウィード、浮ゴミなどノーマルではアピールしきれない場合はヘビーウエイトを。パラ葦やレイダウン等が絡むライトカバーではノーマルと2タイプをうまく使い分けて高釣果に繋げようではないかと言う魂胆です。

     

    ヘビーカバーでの使用を考えフックもノーマルよりも太軸の物が付いています。工場からウチに届く予定は来週末位。注文の締め切りが今月末までですので、何も問題がなければ、ヒシモやウィードが濃くなり出してくるベストなタイミングで発売できる事になりそうです。ズバリ出荷の予定は7月5日です。何とか遅れず予定通り発送できるように頑張ります。

      

    フニャーンヘビーどうぞよろしくお願いします。

    宣伝ありがとうございました。
     
     
     

     

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